テレビ電話やゲーム NFT画像が見れるホログラム【PORTL M】が凄すぎた

ここ数年で、あまり耳にしたことがない言葉をよく聞くようになりました。
- メタバース
- VR
- NFT
snsを見ているとよく目にしたりする言葉です。
人よりは、情報は早く知っている方ではありますが
最近は、知らない事だらけで頭がいたいです。
その中でも、ぎりぎり知っているのがVRくらいかなーと😥



VRとはVirtual Reality」の略
「人工現実感」や「仮想現実」と訳され、「表面的には現実でない本質的には現実」という意味が含まれ、『限りなく実体験に近い体験』が得られる
VRゴーグルとコントローラーを使いVR空間で、来旅行をVRで体験できたらしい🤔
飛行機内をイメージした室内で、本当に旅行に向かう体験ができ、なんと!ファーストクラスでNYへ
VRで見れる異空間なのに、現実的みたいな世界に入りこめるって不思議ですね🤔
僕は、VRを体験して事がないんですが、すごく興味があります。
ちょっとまだよくわかってないNFTもやってみたい一つでもあります!


NFTとは
Non-Fungible Token非代替性トークン略語
デジタル資産分散型のコンピューターネットワーク
ブロックチェーン技術で取引の順序を鎖のようにつなげて記録
改ざん防止「分散型台帳技術」が可能!
最近では、NFTアートを販売する人が増え世界に一つしかない美術品となります。
先に始めた人は、年齢関係なく先行利益を得ていると、惹かれますね🤔
だからやりたい気持ちはすごくあります。
しかし、NFTアートは絵やデザインが出来る方には向いてますが中々すぐにはできない
VR空間を遊ぶにしても、
ゴーグルとコントローラーがないとダメ出し
まだ手軽に出来ない部分もあります。
でも、もう少し簡単に出来るならやりたい!
そんな方にピッタリな物を発見しました!
未来すぎる卓上型ホログラフ画面「PORTL M」
どんなものか?軽く説明すると、

遠くいる家族と会話・テレビ電話を、ホログラムで全身を移して会議ができたり・・・

自分の姿を、モノグラムした画像を見てから買い物ができるので、失敗が少なくいかと
そのほかにも
- ゲーム
- 医療のCT画像共有
- NFTアート
このように様々な分野でも活用出来るのが、【PORTL M】なんです!
昔、見た映画の世界やアニメにも出てきそうな事がもうすぐ家庭でも普通になるのでは?
最近は、テレビを見ない層がいるので、便利さを追求した結果、僕も気になるNFTアートも
PORTL Mがあれば

デジタルNFTアートが、こんな風に壁にかけてアートして楽しめ、見た目もスタイリッシュ。
店舗のインテリアにしても新しいおしゃれが楽しめそうですね^_^
エンタープライズ版が約57万円、家庭用だと約23万円と結構なお値段。発売は春ごろを予定。
スマホで撮った映像がこの箱の中で立体的に動き回るとか、かなり面白そうですよね。SFの世界が現実になりつつあります。
Instagramを見ると、ホログラムの鮮明さを表す動画をアップしております。
今後、思い出を残す際は、実体をそのまま保存する時代へ変わりますね、
人がいつか死んでしまうけどその実体は残り続け後世に鮮明な過去として残せるとは😭
もう未来に期待しかないんですけど😭
是非気になる方は、Instagramもチェックしてみて下さい^_^
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